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涙・涙・涙・・・

2009年12月21日 05:42

ある人に勧められて見ました!!

『ROOKIES -卒業-』



2008年4月よりTBS系列の土曜8時枠で放送されたTVドラマ「ROOKIES」。
高校野球を通して問題児たちに夢を持つことの大切さを教える熱血教師・川藤と、そんな彼に導かれながら甲子園を目指して奮闘する生徒の成長と絆を描いた感動巨編は、若者たちを中心に、幅広い層からの圧倒的な支持を集めた。
原作は1998年から2003年まで「週刊少年ジャンプ」に連載され、累計2000万部を売り上げている森田まさのりの同名ベストセラー・コミック。ドラマの続編にあたる映画では、2年生だった野球部メンバーが3年生となり、川藤と共に最後の夏の甲子園を目指す。さらには、野球部員たちの卒業までが描かれるなど、映画ならではのオリジナル・ストーリーとなっている。
映画「ROOKIES」のキーワードは“最後の夏、卒業”。ニコガク野球部の情熱は甲子園まで届くのか? 彼らが見た夢の果てとは?
今、最高に熱い最後の夏が始まる。

【映画】
・428スクリーンで公開!
・興行収入84億円(8月31日集計)、2009年上半期映画興行ランキング1位!
・前売り券売上「花より男子ファイナル」をしのぐ24万枚を突破!
・ぴあ満足度ランキング第1位!(93.9点) ※2009年最高得点!
・作品評価が高く、初日アンケートでは、満足度98.7%、口コミ度97.2%、感涙度89.4%!
・原作にはないオリジナル・ストーリー!
・邦画史上最大規模の協賛社!
 【伊藤園、Ist(トヨタ)、ライオン、ロッテが強力バックアップ!協賛社によるコラボCMやキャンペーン、オリジナル商品が登場!】
 その他、セブンイレブンとのタイアップ、オリジナルグッズも多数発売など、日本中をROOKIESがジャック!!
・特別ゲストとしてキマグレンやflumpoolといったビッグアーティストを迎え、公開3日前に東京・代々木第一体育館にて
映画『ROOKIES-卒業-』ROOKIES Fes 卒業前夜祭を開催!入場券1万2000枚は、わずか2分で完売!
・ニコガクメンバー11人が5チームに分かれて都内近郊、計16箇所の劇場をまわる、【大感謝舞台挨拶!弾丸ツアーin東京】を敢行
 (お台場、有楽町、六本木、渋谷、新宿、池袋、錦糸町、西新井、南大沢、府中、横浜、川崎、海老名、船橋、流山、市川)。
・甲子園球場で1,200人ものファンを集結し、イベント実施。また、関西大ヒット御礼舞台挨拶として、
 3劇場・計4回(梅田2回、西宮回、なんば1回)をまわった。
・映画『ROOKIES-卒業-』4大都市舞台挨拶ツアーを川藤先生役の佐藤隆太で実施。
 福岡、大阪、名古屋、そして東京と1日で4大都市を駆け巡った。

【原作】
・原作は累計2000万部を売り上げた森田まさのりの同名ベストセラー・コミック!

【TVドラマ】
・TVドラマのDVD-BOX(表・裏)は、計20万セットを売り上げ、「花より男子2潤オリターンズ潤オ」の国内ドラマDVDの初回出荷記録を上回る快挙を達成。
・メイキングDVD「ドキュメント of ROOKIES潤オ11人が戦った141日間のキセキ潤オ完全版」も4万3000枚という異例の好セールス!

野球部の面々が3年に進級し、川藤が二子玉川学園高校の教師に返り咲いた2009年春の新学期。ニコガク野球部には新入生 2人がやって来た。1人は有望選手として中学時代から名を轟かせている赤星奨志、もう1人はひょんな誤解から平塚をヒーローと崇めるようになった濱中太陽。しかし、メジャーリーガーを目指している赤星は「自分には高校野球の練習など必要ない」と横柄で反抗的。本当は頼りのない平塚の実態を知った濱中も、理想のヒーロー像を打ち砕かれ、すっかり拗ねてしまう。そんな中、不良生徒2人にからまれた赤星を庇い、御子柴が下腿骨を骨折。夏の予選大会への出場が絶望的となる。ギブス姿で病院のベッドに横たわる御子柴を前に、大会での活躍を誓う部員たち。そんな彼らの決意が、やがて赤星や濱中の心も溶かしていく。

ついに迎えた予選大会。そこには決死のリハビリを経た御子柴の姿もあった。1回戦、2回戦と順調に駒を進め、準決勝でも会心のプレイを見せたニコガクナイン。決勝の相手は、中学時代の安仁屋を生まれて初めての三打席連続三振に追い込んだ相手、川上貞治をピッチャーに擁する笹崎高校だ。その笹崎側の巧妙な作戦と川上のフォークボールを前に、ニコガクは大苦戦。川上に向けられた安仁屋の闘志も空回りしてしまう。そんな中、若菜に悲劇が…。果たして、ニコガク野球部は夢の甲子園に行くことができるのか!?

出演:佐藤隆太/市原隼人/小出恵介 ほか
監督:平川雄一朗
脚本:いずみ吉紘
原作:森田まさのり
プロデュース:佐藤善宏 ほか




ドラマは見ていませんでしたが・・・見れる映画でした! 『泣ける』と聞いていましたが、それなりに泣けましたね★☆★☆★
俺の学生時代にはこんなことなかったなぁ~それだけ部活等に力いれてなかったし(ーー;)








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