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今日はこれ!!

2008年10月19日 16:06

せっかくの休み!!せっかくの秋晴れ!!・・・・なのにヒッキーです(^^ゞ
ま、3連休最終日ゆっくりしてますよ(^_-)-☆ 特に用事もないし。。出るとお金使うでしょ(^^ゞ

財布に"エコ"な休日をしております(^_-)-☆

『陰日向に咲く』



劇団ひとり原作のベストセラー小説を、岡田准一主演で映画化した人間群像劇。借金まみれの若者シンヤを中心に、母の恋路をたどる女性、崖っぷちアイドル、カリスマ・ホームレスらが、その人生を交錯させていく……。

【ストーリー】
夏。東京には大型台風が接近していた。 そんな東京ではダメダメな人たちが、陰日向の奮闘をしていた。ギャンブルから足を洗えず、借金まみれになっているシンヤは、とうとうオレオレ詐欺に手を染める。だが騙したはずの老婆と心の交流が始まってしまい、なかなかカネが引き出せない。そんな彼が街で知り合った寿子は、若かりし頃に売れない芸人・雷太に恋した母・鳴子の恋の軌跡をたどろうと、母が働いていたストリップ劇場へ足を向ける。そこで寿子は母の秘められた想いを知っていく。 25歳の崖っぷちアイドル・みゃーこを一途に応援するアキバ系アイドルオタク・ゆうすけは今日もみゃーこが出演するイベントへ。ところが会場は閑古鳥が鳴く状態。 だが、そんなみゃーこに突然ブレイクのチャンスが訪れて、ふたりの関係は徐々に変わっていく。エリートサラリーマンのリュウタロウは、ある日 “モーゼ" のような風体の大ボラ吹きのカリスマ・ホームレスに出会う。彼はそのモーゼに憧れ、遂に人生を投げ出して、ダンボール生活を始める。 そしてモーゼの秘められた過去が、リュウタロウの人生を変えていく。そして、台風が東京に上陸したとき、バラバラのピースがひとつ重なりあって、奇跡の瞬間が訪れる。 その先には思わぬドラマが待っていた-。
【解説】
劇団ひとりの大ベストセラー小説が待望の映画化!
出演: 岡田准一(OKADA JUNICHI)/宮崎あおい(MIYAZAKI AOI)/伊藤淳史(ITO ATSUSHI)
監督: 平川雄一朗(HIRAKAWA YUICHIRO)


良かったと言えばよかったけど・・・だからどうなの??的な映画(^^ゞでも後半は謎が解けるというか、いろんな意味でつながったので、すっきりした感じではあるけど。。
ま、"日"が当たらなくても・・・コツコツ頑張ればきっといいことあるよね?!?!?
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